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SHOCK-ONに出演している注目のアーティストをご紹介!

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iKUO

iKUO

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 1996年、パイオニアLDCよりEx-iTでメジャーデビュー

 
1998年、Ex-iT解散後、Lapis Lazuliを結成。GAUSSより再メジャーデビュー
 
2003年、5/21テレビ東京系アニメーション『テニスの王子様』第4期オープニングテーマ『LONG WAY』(NECインターチャネル)でIkuoとしてデビュー 。
 
仮面ライダー555 3rdエンディングテーマ『EGO ~eyes glazing over』
(歌:ICHIDAI)のカップリング曲 『DELTA STRIP ~White Ring』の歌を担当(9/25発売)
 
2004年、1月、六本木Y2Kのワンマンライブを最後に、Lapis Lazuli活動休止。
その後、サポートやセッション を中心にソロで活動。
 
2005年、CUBE-RAY(B、Vo:IKUO、G:ISAO、Ds:長谷川浩二)を結成、ミニアルバムをリリース。
 
2006年 CUBE-RAY活動休止
 
2006年 BULL ZEICHEN 88(VO:栄二郎、G:sebastian、B:IKUO、Ds:淳士)を結成、 
11月19日さいたま新都心Heaven’sRock VJ-3にてライブデビューを果たす。 
これまでにマキシシングル4枚リリース。現在ライブ中心に活動。
 
池田 聡

池田 聡

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プロフィール

1986年8月、『モノクローム・ヴィーナス』(スズキ・アルトCMソングでデビュー。

 石井完治

石井完治

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 石井完治

 
ブラックミュージックをルーツとしたファンキーなカッティングと
繊細な感性からなる極上のサウンドメイキングで数多くのアーティストツアー、
レコーディングに参加(久保田利伸「僕らの音楽」出演、
テンプテーションズ来日コンサートets…) 
1995年頃から再びアコースティック志向を強めフラメンコ、スラップ等の
テクニカルなリズムを盛り込んだ自由で
アグレッシブなプレイと軽妙なトークで幅広いファン層を獲得している!
石川俊介

石川俊介

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生年月日:1962/6/22

横浜出身

1986年~1999年まで聖飢魔Ⅱのベーシストとして活動
以降、RX、是方SUPER JAM、N.Y.FUNKSHOTなどで活動

今井 義頼(いまい よしのり)

今井 義頼(いまい よしのり)

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1987年11月2日生まれ Drums / Percussion / 作曲 / アレンジ
<主なサポート>
深町純(Key)、鳴瀬喜博(Ba)、是方博邦(Gt)、永井敏己(Ba)、米川英之(Gt)
須藤満(Ba)、今沢カゲロウ(Ba)、河野啓三(Key)、岡田治郎(Ba)、矢吹卓(Key)
佐藤芳明(Acc)、Eric Marienthal(Sax)、伊勢賢治(Sax)、佐藤雄大(Key)、米田裕也(Sax)
岩田享(Ba)、須賀裕之(Tb)、菰口雄矢(Gt)、柴田敏弥(Key) ・・・他多数

岩永 真奈

岩永 真奈

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5弦、6弦ベースを駆使するスタイルと確実なテクニックで注目の若手女性ベーシスト。

ジャンル問わず大御所ベテランプレイヤーとのセッションに多数参加。

音楽プロデューサーDAIのプロデュースするロックバイオリンバンド、
Sword Of The Far Eastやサムライロックオーケストラなども参加。

 

2013年1月に自身の教則DVDを発売、その後ニコ動ボカロで有名な40mPのベストアルバム
「少年と夢と魔法のロボット」に参加、NHK新春女子会コンサートでのバックバンドを務める。

2014年12月には自身のファーストソロアルバム”Ascension”を全国リリース。

 

ライブ、レコーディングなどジャンル問わず様々な場面で活躍中。

上田 正樹

上田 正樹

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言わずと知れた日本を代表する
No.1R&B・ソウルシンガー。

1983年「悲しい色やね」の
シングルチャート1位から
現在までパワフルな活動を続け、
Ray Charles、B.B King、
Junior Wellsを始め、
数多くのBlues Artist達と共演。
年間100本以上のライブステージをこなし、
アルバムも毎年コンスタントに発表している
日本でもワンアンドオンリーの
ロングキャリアを持つ本物のシンガー。

岡本 郭男

岡本 郭男

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1955年12月14日生まれ 京都府出身 A型 射手座
1973年 4月 ヤマハネム音楽院に入学
1975年 浜田省吾が参加するバンド「愛奴」に加入しプロデビュー
1976年12月 「愛奴」解散後 松山千春、布施明、チェリッシュetcのサポートに参加
1979年 8月 新田一郎、渡辺直樹らとブラスロックバンド 「スペクトラム」を結成
1981年9月 スペクトラム解散
1982年12月 渡辺直樹、芳野藤丸らと「AB'S」を結成
1998年 5月 桑名正博らと「TRIPLE X」を結成
現在、自身のバンドでのライブの他ライブサポート、スタジオワークで活躍。
また、フリースピリット音楽芸能学園講師として後進の指導にあたっている。
http://www.okamoto-atsuo.net/

王様

王様

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知る人ぞ知る!
ディープ・パープル日本語直訳CD
『深紫伝説』(1995年)でデビュー。
日本のロック・ファンに衝撃(笑撃!?)を
与えたコスプレ・ロッカー
「王様」(おうさま)が
SHOCK-ONにやって来ます!

 大高 清美

大高 清美

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 大高 清美 Organist /Composer  

KiyomiOtaka
 
10月18日生まれ。6才よりオルガンを始める。
個性的な作曲やジャンルにとらわれないオルガンスタイルで、2001年12月にはDave Weckl(Drums)、
Gary Willis(Bass)とのオルガントリオアルバム「Out of Sight」、2002年には村石雅行とのアルバム「Paragraph」、
そして2004年には後藤次利&山木秀夫とのアルバム「Frames」と、これまでに5枚のリーダーアルバムと
オルガン教則ビデオ「あなたは弾ける!
ジャズ&ロックオルガン」をリリース。2006年より菅沼孝三(Drums)とのバンド「assure」を結成、
プログレッシブで個性的なサウンドが話題をよび、結成1年でライブDVDをリリース。
トーマス・ラング(ドラム)、マイク・マンジーニ(ドラム)、アレン・ハインズ(ギター)など、海外のミュージシャンとも多数共演し、
ロサンゼルス「Backed Potato」で演奏、ミュージシャンへ楽曲提供、TV出演、新製品デモソングの作成、
スタジオ・ワーク、出版物の執筆、アレンジ、トート音楽院でのオルガン指導、
女性オルガニストによる「Organ Ladies Live~華 hana~」「Organ Festa」の企画運営など多方面で活動している。
2004年~2008年までキーボードマガジンにて 「大高清美流おるがん道 」連載執筆。
2012年よりCASIOPEA 3rdメンバーとして活動開始。digifortにて「楽譜」「KIYOmi CHANnel」発売中。
大槻"KALTA"英宣

大槻"KALTA"英宣

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 1970年東京都新宿区に生まれ、5歳からは神奈川県横浜市にて育つ。

3歳から電子オルガン、7歳からクラシックピアノ、10歳からドラムを始める。
学生時代からプロドラマーとしての活動を開始し、ジャンルを問わず様々な
バンドを経験する傍ら、20歳の時にはドラム・インストラクターとしても
活動を始めた。(現在は退任)
20代中盤以降は、並行して作編曲家・プロデューサーとしても活動を始め、
ゲームソフトの音楽・効果音制作からプログラミング、ゲーム音楽等の
アレンジ版CD等の制作、各種CMや企業PV等の音楽制作、そしてJ-POPSへと
活動の幅を広げ、時には作編曲のみならず作詞までをも手掛けてきた。
2002年には「島谷ひとみ」の「亜麻色の髪の乙女」の編曲者として
日本レコード大賞・金賞を受賞し授賞式にも出席した。
on/off

on/off

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福岡県久留米市出身の双子兄弟、坂本直弥(兄)と坂本和弥(弟)のデュオ。
ともに1983年12月10日生。
2007年テレビドラマ『風魔の小次郎』に出演。
同ドラマのエンディングテーマ『永遠の刹那』で同年11月21日、
メジャーCDデビューを果たす。

影山ヒロノブ

影山ヒロノブ

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16歳の時に、バンド『LAZY』(レイジー)を結成。

1977年にプロデビュー。

「赤頭巾ちゃんご用心」「DREANAR」などの名曲を残し

LAZY解散後、ソロとして

1985年、スーパー戦隊シリーズ

「電撃戦隊チェンジマン」の主題歌で

アニメ・特撮ソングデビュー。

GATZ天国

GATZ天国

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 GATZ(ガッツ)こと中澤信栄が村上“ポンタ”秀一氏と

2011年新たに結成したGATZ天国。
ソウル、R&Bの名曲のみならず、スタンダードや
洋楽ポップスまでを選曲し、
更に強力な演奏陣で全曲GATZ天国風にリアレンジ。
中澤信栄(Vo,G)、村上“ポンタ”秀一(Ds)、
本間将人(Key,Sax)、息才隆浩(B)と、
海外でも活躍する名立たる強者セッションミュージシャン達が繰り広げる大人の為の本気
 
俺タチ洋楽派!
だからやるんだ洋楽OnlyNight !
KATSUMI

KATSUMI

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1990年デビュー。

「危険な女神」がカメリアダイアモンドCFの
イメージソングとして使用され、その後も
「Yes,抱きしめて」「JustTimeGirl」「It’sMyJal」等
個性的なハイトーンヴォーカルと、
キャッチーな曲調で、90年代に、数多くの
CMタイアップ曲、及びヒット曲を送り出している。

河野啓三from T-SQUARE

河野啓三from T-SQUARE

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1971年2月4日生まれ。東京都出身。
6歳の頃からエレクトーンを始める。兄の影響で高校の頃からピアノやキーボードを始め、岩崎大輔氏、稲田保雄氏に師事。
高校卒業後からプロとして活動し、KENSO他、多数のアーティストのサポートを務める。
光田健一のサポートで知り合ったベースの田中豊雪(元ザ・スクェア)の紹介で、2000年秋よりサポート・メンバーとしてT-SQUAREに参加。
演奏面だけではなく、作・編曲やコンピューター・プログラミングなど、サウンド面において多岐にわたる貢献をし、2004年末に正式加入。
現在のT-SQUAREにとって必要不可欠な“音楽総指揮官”的存在である。

T-SQUAREと並行して、様々なセッション活動も展開している。
http://www.tsquare.jp/free/profile_kawano.html 

神崎ひさあき

神崎ひさあき

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 神崎ひさあき/ Hisaaki Kanzaki 

 
高知県出身。青山学院大学卒業後、日本のジャズ・フュージョンブームのスタートとなる『神崎on the road 』を結成。1980年「OPEN MY ROAD」 でデヴュー。 その後3枚のアルバムを残し1986年渡米。 セッション活動後、1988年ラス・フリーマン、リッピングトンズ等を迎えアルバム「KANZAKI」をリリース。 帰国後は、数々のTV、CM音楽の制作、プロデュース等の活動を積極的に行う。
近年では、神崎作曲の「SO FAR AWAY」をマイケル・ホワイト(デヴィッドサンボーンBand)がアルバムタイトル曲としてリリース。全米ジャズチャート(radio&records)第9位にランクインされ、コンポーザーとしても評価される。盟友マイケル・パウロ(sax)とのプロジェクト『The Asian Soul Brothers』での活躍等、国際的な活動を展開している。
また、サンディエゴで毎年、グラミー 受賞アーティスト等、ワールド・クラスのアーティストが出演し開催されるジャズフェスティバル「Temecula Wine and Music Festival」にも2007年より連続出演しており、KANZAKIの呼称で親しまれ米西海岸でも多くのファンを獲得している。
また、武蔵野美術大学で特別講師を務める等、内外のアート・シーンでのアーティストとの交流も深く、アートが語れる音楽家として評価されている側面も持ち、型にはまらないオリジナルな神崎像を貫いている。

http://www.kzsax.com/
桑名正博

桑名正博

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桑名 正博 (くわな まさひろ)
通称:マサやん及び Mo-jah 巳年・獅子座・A型
西暦1953年 昭和28年 8月7日(金) 大阪市天王寺区生まれ
1972年「ファニー・カンパニー」のヴォーカル&ギターとしてデビュー。
1976年、アルバム「WHO ARE YOU」でソロ活動開始。
以降、「哀愁トゥナイト」「月のあかり」「セクシャルバイオレット№1」などをヒットさせ、ロックヴォーカリストとしての地位を確立。
ライブ・コンサート活動の他、大晦日の「New Year Rock Festival In Kansai」などのROCKイベントのプロデュースも手がける。現在は、関西や東京を中心にライブを展開。 一方で大阪自由学院理事長や日本芸術社会福祉協会理事長、車いすバスケットボール「ネットライダーズ」主宰者として活躍中。

 ケイ・グラント

ケイ・グラント

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 ケイ・グラント

1985年よりTVCMナレーションなどでデビュー
88年J-WAVEの開局からラジオDJとなりNACK5,FM横浜、東京FM、
大阪FM802など数多くのラジオ局やTVナレーション、映画宣伝などで活躍、2000年からは総合格闘技PRIDE・DREAMやボクシングの世界タイトルマッチのメインMCとしてリングコール、世界的に有名なリングアナとして有名。
「KING of VOICE」, 「The Voice of Brilliant」の異名を誇る。
2008年心臓の大病を経て
2009年51歳にしてシンガーデビューを果たしLIVE活動を精力的にくりひろげている
ウェブサイト http://www.k-grant.com/
コタニキンヤ

コタニキンヤ

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2000年1月26日T.M.Revolutionを等を輩出したプロデューサー浅倉大介、iceman 伊藤賢一の共同プロデュースによりデビュー。
歌手活動のみだけではなく、表現者として役者、パーソナリティ、声優と多岐にこなすマルチアーティスト

●2005年にレコード会社をR&C(吉本クリエイティブエージェンシー)に移籍後 NHKテレビアニメ「ツバサ・クロニクル」主題歌を担当。
●2008年自主レーベルを設立し、2009年よりフリーランスとして活動開始。
 近年は「キングラン アニソン紅白歌合戦に2年蓮続出場。
●2011年には味の素スタジアムにて開催した「CLAMP Festival 2011 Tokyo」に出演。

 

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