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SHOCK-ONに出演している注目のアーティストをご紹介!

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菰口 雄矢

菰口 雄矢

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国内No.1テクニックの呼び声も高い
日本が誇る驚異の若手ギタリスト「菰口雄矢」

是方博邦

是方博邦

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1955年大阪生まれ。
中学1年の時にギターを始め、1975年に上京し、
大村憲司、小原礼、村上秀一らの『カミーノ』に参加。
1977年、先輩でもある桑名正博の、
『桑名正博&ティアドロップス』に参加
「セクシャルバイオレットNo.1」のヒットで
一躍全国区の人気を得る。
その後、様々なアーティストのバンドに参加し、
1983年に初のソロアルバム「KOBE KOREKATA」を発表。
次々とアルバムを発表しながら、
テレビ東京「クイズ タモリの音楽は世界だ!」に
バンドリーダーとしてレギュラー出演するなど、
様々な場所に活動を広げる。
1990年代後半に鳴瀬喜博、難波弘之、東原力哉らと
『野獣王国』を結成。アルバムもリリース。
他のアーティストに楽曲を提供したりプロデュースをしたりと
多忙な中、昨年も150回以上のライブをこなすなど、
ギタリストとしてステージに立ち続けている。
 

近藤房之助

近藤房之助

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近藤房之助のヴォーカリストとしての魅力を余すところなく表現。

主に昔聴いた懐かしいスタンダードな名曲を
しっとりと聴かせるこのユニットは、
ブルースシンガーとしての「近藤房之助」というよりも、
むしろヴォーカリスト近藤房之助としての一面を見せてくれるだろう。

The Buried Alive
近藤房之助(Vo/G)
小山英樹(Key)
川相賢太郎(G)

斉藤"TAK"貴之

斉藤"TAK"貴之

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ディヴィッド・サンボーン、リチャード・ティー、パティ・オー
スチン、ブレッカー・ブラザース、ウィル・リー等、ニューヨー
ク系アーティストの影響を受け、親交も深め自身のニューヨーク
系のプレイスタイルを形成させる。ジョン・コルトレーンの子供
ミキ・コルトレーン、ラヴィ・コルトレーンとのバンド活動や様
々なセッションに参加。現在CM、テレビ番組、バラエティ、ア
イドル、ロックなどのレコーディングやツアーで活躍中。
http://www.taksaito.com/

坂本竜太

坂本竜太

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神奈川県出身のベーシスト。
R&B,70′S,80′SのなどのSOULGROOVEには抜群の定評がある。
スガシカオのバンドマスターをつとめ、
水樹奈々、ジャンクフジヤマ、hitomi、鈴木雅之、Jay、V6、織田裕二、
mc.ATなど様々なアーティストのツアー、
レコーディングをサポート。
また、自己のバンド
Spicy Kickin`(スパイシーキキン)、
DosLuna(ドスルナ)等で、
精力的に活動中。

様々なアーティストとのコラボレーションを重ね
ポップスからジャズ、HIP-HOPまで
様々なジャンルを超えた活躍で注目を浴び続けている


坂本竜太オフィシャルホームページ
http://be-brothers.com/lewta/

youtube動画
http://www.youtube.com/user/ryutasakamoto1?feature=mhum

篠田 元一

篠田 元一

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 作曲家・編曲家、ピアノ&キーボーディスト

 
大学在学中にピアノ/キーボードを笹路正徳に師事。自己グル-プにてレコード・デビューを果たしプロの道へ。
その後は、自己の音楽制作事務所モトミュ-ジックを拠点に幅広いジャンル、メディアの楽曲提供/音楽制作を手掛けている。
2000年『PIVOT』(zizo)、2002年『Floating Colors』(日本コロムビア)、
2003年『Foresight』(COOL SOUND)と3枚のソロ・アルバムを発表。
ジャズ、クラシックなどのジャンルを超えた鮮烈かつ斬新なサウンドで高い評価を得る。
ピアノ/キーボーディストとしての演奏活動では、水野正敏(b)、仙道さおり(perc)とのユニットThprim(スプライム)<2枚のアルバム・リリース>や
小川文明、三柴 理との3人ピアノ編成の「鍵盤王子」などで精力的なライブ活動の他、
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、東京フィルハーモニー交響楽団をはじめとする国内外の名門オーケストラとの共演も多数。
冨田 勲/源氏物語幻想交響絵巻の国内外公演およびレコーディングにキーボード・ソリストとして参加している(ライブ/コンサート履歴)。
また最近ではストリングス・アレンジの仕事も多数こなす。
加えて『実践コード・ワーク』『ザ・ベスト・プログラミングス・シリーズ』をはじめとする記録的なベスト・セラー、ロング・セラーを誇る音楽書籍も多数執筆している。
音楽学校メ-ザ-・ハウスでは音楽講師を務めて後進の指導にあたるなど、幅広い音楽活動を行っている。日本シンセサイザー・プログラマー協会所属。日本音楽著作権協会正会員
 
Jay Stixx (ジェイ・スティックス)

Jay Stixx (ジェイ・スティックス)

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●Jay Stixx[Dr]
The SupremesやTemptations、Ashanti、Michael Pauloなどをサポートする実力派ドラマー。
来日後は上田正樹、久保田利伸、bird、A.I.、などR & Bソウルアーティストのツアーやレコーディングに参加する。
 
 

ジャンク フジヤマ

ジャンク フジヤマ

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大学時代、バンド「ハヤオキ×」を結成、路上ライヴを皮切りにライブハウスでの活動を行う。バンド解散後、ソロ活動を開始。
2009年4月ミニ・アルバム、「A color」リリースし、シティ・ポップのホープとして注目を集める。アルバムを聴いたスーパー・ドラマー、村上“ポンタ”秀一がその歌声に惚れ込み、ジャンクをサポートすべく、スペシャル・バンドを結成。
2009年11月と翌年1月にブルース・アレイ・ジャパンにてワンマン・ライヴ開催。その伝説のパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム「ジャンクタイム」を2010年4月29日タワーレコード先行でリリース。1ヶ月間JAZZセールス・ランキングでトップをキープし、新人ながら記録的なセールスを更新中。7月7日に全国リリース。2010年7月と8月に配信先行で連続リリースした「Morning Kiss」&「SUMMER BREEZE」は都内FM局で上位にチャート・インし、全国のFM局でも頻繁にOn Airされる。そして、その2曲を収録したスペシャル・アルバム「ジャンクスパイス」をタワーレコード先行で10月20日にリリース。JAZZセールス・ランキングでトップとなる。11月24日には全国リリースし、ベストセラーを記録中。また、同日24日には「はじまりはクリスマス」を配信限定でリリースし、全国FM局で上位にランクされ話題を集めた。
2011年3月と4月に連続配信リリースした「遠い日の手紙」「僕の女神」と「はじまりはクリスマス」を収録したフル・アルバム「ジャンクウェイヴ」を4月下旬にリリース。ジャンク フジヤマのポップ・エッセンスが凝縮したアルバムとして高い評価を集めている。アルバム・リリース記念として6月末~7月初旬に初の東名阪ツアーを行ない、圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了した。
10月より「JUNKWAVE」収録の“優しい名前”が日本テレビ系「NNN ストレイトニュース」ウェザーコーナーでのOn Air中(関東地方のみ)。
10月新曲「BRAND-NEW DAY」を配信限定でリリース。
11月には2回目となる東名阪ツアー(名古屋Blue Note / Billboard Live 大阪、東京)を行ない、好評を博す。
12月7日ファースト・ミニ・アルバム「A color」にボーナス・トラック5曲を追加&リマスタリングした「A color+5」を再リリース。
2012年6月20日にリリースしたメジャーデビューシングル「あの空の向こうがわへ」は、全国のラジオ40局にてヘビーローテーション等を獲得し、東芝TVCM曲(東芝製スカイツリーエレベーター)と朝日放送・テレビ朝日系 全国ネット「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」エンディングテーマのダブル・タイアップとなっている。
今、最も注目すべき、大型新人アーティストである。


 

SHANTI

SHANTI

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 2010年「Born to Sing」でのメジャー・デビュー以来、リリースしたアルバムすべてが

iTunesジャズ・チャート1位を獲得しているボーカリスト/シンガーソングライター。
11年には初のドイツ・スペイン・ポルトガルを回ったヨーロッパツアーも成功を収め、
12年オランダのジャズレーベルより、ヴォーカルを再録音&全曲REMIXした
「Cloud9」が欧州・北米でリリースされた。
13年3月には4thアルバム「Jazz en Rose」が発売。
更なる飛躍が期待される今最も注目すべきアーティスト。
日本オーディオ協会による「日本プロ音楽賞」にて優秀賞(1stアルバム)、
最優秀賞(2nd アルバム) と連続受賞している。
庄野真代

庄野真代

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代表曲「飛んでイスタンブール」や
「モンテカルロで乾杯」等
エキゾチックなムードを持つ実力派女性ヴォーカリスト。
NPO法人国境なき楽団理事(現代表)を務めるなど、
音楽を通じボランティア活動も積極的に行なっている。
 

須藤 満

須藤 満

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 山形県山形市出身のベーシスト。血液型O型。

1986年11月、当時のベーシストだった田中豊雪のTHE SQUARE(現:T-SQUARE)脱退に伴って、後任ベーシストとして加入。14枚のオリジナルアルバムに参加し、ベーシストとしてだけではなく作曲家としても活躍。その後T-SQUAREのバンド形態解消に伴って2000年8月にT-SQUAREを退団、同年9月には所属事務所ヴィレッジ・エー(現:ヴィレッジミュージック)からも独立した。その後はフリーで精力的に音楽活動を続け、その後、2004年には元カシオペアのドラマー熊谷徳明、キーボーディスト窪田宏、ギタリスト平井武士と共に「ハイパーテクニカルコミックフュージョンサービス団体」と平井が言うバンド、「TRIX」を結成。1年ごととコンスタントにアルバムを出しており、ライヴも行っている。
2006年にはサックス(EWI)奏者の本田雅人、ドラマーの則竹裕之、キーボーディストの松本圭司と、メンバー全員が元T-SQUARE所属メンバーだったというバンド、「MASATO HONDA with VOICE OF ELEMENTS」を結成。同年7月26日にファーストアルバムをリリースした。
また、T-SQUARE加入当初は使用していなかったが、現在5弦ベースの使い手で、高い能力を発揮しているのも、トレードマークの1つと言える。
SPICY KICKIN’(スパイシー・キキン)

SPICY KICKIN’(スパイシー・キキン)

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 ライヴ・サポート、スタジオ・ミュージシャンとして第一線で活躍する腕利きの一流ミュージシャン達が集い、メンバー全員が歌いながら演奏する、70年代をコンセプトとしたクロスオーバー・フュージョン・スタイルのSPICY KICKIN’を結成。インディーズで2作品を残し、遂にキングレコードのフュージョン名門“エレクトリック・バード”レーベルよりメジャー・リリース!!

http://www.spicykickin.com/

そうる透

そうる透

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そうる透(drs)

 
5歳で音楽隊に入隊し、12歳でプロデビュー。
15歳からスタジオワークを始め、以降多くのトップミュージシャンや個性豊かなシンガーらと
数々のスタジオワーク&セッションを重ね、参加曲は数千曲を越える。
ジャンルにおいてもジャズ・フュージョン・ポップ・ロックなど多岐に渡るが、
どのジャンルにおいても、ドラマーとして常に個性を発揮し続けている。
ここ数年海外でも活動し、国内でも500万枚以上のアルバムセールスを記録し、
オリコンでは常時1位にランキングされているスーパーロックバンド「B'z」や「GLAY」から、
現在のJ-POPオリコン上位群の大塚愛など、常に参加している。
TVの方では、CX系『LOVELOVEあいしてる』、NHK『青春のポップス』などにレギュラー出演。
CX系『新堂本兄弟』の堂本ブラザーズバンドセカンドライブや放送300回記念生ライブにも参加。
ドラムの教則ビデオ・DVD・本の発売、若手からベテランアーティストのサウンドプロデューサーもこなしている。
このようなドラマーとしての枠を超えた高い音楽性と幅広い活動で常に注目を集め続けている。

 

高橋亜土

高橋亜土

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1985年より、キーボードプレイヤーとしてプロキャリアをスタート。
以降コンサート&ライブサポート、レコーディングサポート、アレンジ、サウンドプロデュースを手がける。
1999年より自己主催ライブを開始。
六本木ピットイン、目黒ブルースアレイ、京都RAG、大阪ネイブ、神戸チキンジョージなどにおいて開催。
2000~2002年にかけて自主出版アルバムを数作制作。
2004年に宮崎隆睦(ex.T-SQUARE)とのDUOユニット「A.O.I.」を結成。
神戸チキンジョージレコードよりアルバム「Mouth to Hands」をリリース。現在も継続して活動中。
近年はインディーズバンドのプロデュースやマルチメディア関連の音源データ制作も手がける。
~主なサポートアーティスト(順不同)~
高樹澪、西村知美、芳本美代子、少女隊、鈴木聖美、アマゾンズ、永井真理子、
中西保志、伊東たけし、阿川泰子、楠瀬誠志郎、谷村新司、及川光博
高橋洋子、石井竜也、ともさかりえ、米川英之(ex.C-C-B)、田原俊彦
須藤満、五木ひろし、中山美穂、西泊茂昌 、新沢としひこ、GWINKO、NOKKO
藤城誠二、都築恵理、永田真代、小橋賢児、中西圭三 等
 
 

竹中 睦

竹中 睦

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 竹中睦(タケナカムツミ)

コンポーザー、ピアニスト、キーボーディスト、千葉市出身。
 TRI4TH

TRI4TH

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 「 TRI4TH」

Member
織田祐亮 / トランペット、藤田淳之介 / サックス、竹内大輔 / ピアノ、関谷友貴 / ベース、伊藤隆郎 / ドラムス
 2006年より活動を開始。
迫力あるライブパフォーマンスは、造り込まれた楽曲と確かなテクニックに裏打ちされている。
2009年3月に、須永辰緒主宰レーベル”DISC MINOR”からアナログシングル「TRI4TH plus EP」でデビュー。
以降「Club Jazz Digs Lupin The 3rd 」「NOT JAZZ!! BUT PE’Z!!! 」他、多数のコンピレーション・トリビュートアルバムに参加。Remixも多く手がける。
2009年11月には、脚本・三谷幸喜、音楽監督・小西康陽ミュージカル「TALK LIKE SINGING」に出演、東京・ニューヨーク公演に参加する等、幅広い活動を展開する。
2010年8月、プロデューサーに須永辰緒、ゲストにJukka Eskola、Max Ionataを迎え、1st アルバム「TRI4TH」リリース。
2011年7月、i-tunesよりOCTET Sunaga t『キエフの空 feat.Jukka Eskola-TRI4TH』 をリリース。
2011年11月には初のカバーアルバム「わらべJAZZ」をリリースする。
2012年8月に新ピアニスト 竹内大輔を迎え、2nd アルバム 「TRI4TH AHEAD」をリリース。TRI4TH流”踊れるジャズ”を展開。
 
2013年11月、TRI4TH初のセルフプロデュースによる3rd アルバム
「Five Color Elements」をリリース。
 
Dos Luna(ドスルナ)

Dos Luna(ドスルナ)

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Dos Luna(ドスルナ)
ジャズギタリストの荻原亮 (
http://www.ryoogihara.com/info.htm#top
とセッションベーシスト坂本竜太(
http://be-brothers.com/lewta/index.html)が、
お互いのセッションワークの中から、二人で作り出せるサウンドビューを確立し、
満を持して2010にDos Luna(ドス ルナ)を結成。
ジャズ、ファンク、を基調に、スリリングな駆け引きを繰り広げる。
2011年1月にファーストアルバム「プリメーロ」を発売。
同時期に全国8カ所ツアーを決行。
http://www.mocloud.com/

 

坂本竜太
ポップスからジャズフィールドまでジャンルを問わず活躍。
スガシカオ、水樹奈々、太田剣(SAX), 小沼ようすけ 他のライブ、
レコーディングに参加。

荻原亮
洗練されたプレイは多くのジャズミュージシャンから賞賛を浴びている。
Toku、Woongsan、宮川純、グレースマーヤ他、等のライブ、レコーディングに
参加。

中澤 信栄

中澤 信栄

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1976年3月15日 東京築地生まれ。ニックネームは「GATZ」

西脇 辰弥

西脇 辰弥

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 1964年7月28日生 愛知県刈谷市出身

6歳からピアノを始め、7 歳にして初ステージを踏み、10歳から作曲を始める。
名古屋大学工学部在学中よりプロ活動開始、87年“Pazz”のメンバーとしてCBSソニーよりデビュー。
 88年より、作/編曲家、サウンド・プロデューサーとして、谷村有美、爆風スランプ、
プラスティック・ツリー、ピエロ、高橋克典、区麗情等、数多くのアーティストのヒット作品を手掛け、
その天才的なサウンド・メイキングと独自のテクニカルなキーボードのスタイルは常に高い評価を得続けている。
 
また、ジャズ・ハーモニカの巨匠トゥーツ・シールマンスに
「彼は真に独自のトーンを持っている」と絶賛されたクロマティック・ハーモニカ奏者としては、
そのパワフルかつ繊細な明るいトーンと、変幻自在なフレージング、
そして何よりも彼自身のハート・ウォームな歌心溢れる演奏に、現在多大なる注目が集まっており、
2000年、この楽器をメインに据えた初ソロ作品、“Atmosphere”をビクター・アオシスレコーズよりリリース。
これに伴い、松原秀樹、村石雅行、矢堀孝一、小野塚晃とともに“西脇辰弥The Atmosphere”を結成。
ライヴ活動も積極的に行っている。同年グルーヴ・ダイナスティー2000にフィーチャリング・アーティストとして出演。
そして、2001年7月、ニューヨーク録音を含むソロ第2作目“Sound Of Gravity”を発表と、ソロ・アーティストとしても着実なキャリアを築いている。
根岸孝旨

根岸孝旨

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 「POW!」「SENSE OF WONDER」等のバンド活動を経て、

1989年にDr.StrangeLoveを結成、メジャーデビュー。
精力的にライブ活動や、数多くのアーティストのサポートをこなす。
奥田民夫のバックバンドとしても知られる。
1997年にマキシシングル『手のひらの中のFreedom』でメジャーデビュー。
現在までにアルバム3枚、映画サントラ盤1枚、マキシシングル2枚をリリース。
比類無きベース・プレイはもとより、絶妙なプロデュース・ワークは
日本の音楽シーンに多大な影響を与え続けている。
 
Cocco、サザンオールスターズ、GRAPEVINE、つじあやの、
Puffy、Jackson vibe、ランクヘッド、スネオヘアー、
aiko、中島美嘉、奥田民生、藤井フミヤ、吉井和哉、LOVE
PSYCHEDELICO、hitomi、榎本くるみ、KAO etc...
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