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伊藤祥平

伊藤祥平

1970~90年代のブラックミュージックをルーツとし、3フィンガー・タッピング・ボディーヒットなどを織り混ぜた独特なギターテクニックと、熱くソウルフルな歌声を持つシンガーソングライター。
 

 

【生年月日】 1989年(平成元年) 7月31日生まれ 22才
【出身地】 福岡県久留米市(久留米ふるさと大使)
【メインギター】 ASTURIAS SOLO PREMIUM[2010](久留米にのみ工房を持つギターメーカー)
1970~90年代のブラックミュージックをルーツとし、3フィンガー・タッピング・ボディーヒットなどを織り混ぜた独特なギターテクニックと、熱くソウルフルな歌声を持つシンガーソングライター。
10歳の頃からギターを弾き始め,中学2年生の頃、エリック・クラプトンのアルバム「Unplugged」に強い衝撃を受け、音楽の探求を始める。
エリック・クラプトンへの強い憧れを胸に夢中にギターを弾き続け、クラプトンのルーツを掘り下げていくうち、
BLUES、R&B、SOUL、JAZZといったブラックミュージックに出会い、魅せられ、さらに深くギターテクニックを独学で学んでいく。
その探求の中で高校2年生の時に出会ったルーサー・ヴァンドロスの歌をきっかけに、歌の力を再認識し、その出会いからギターと同時に歌の探求を始め、ジョージ・ベンソン、デビッドTウォーカー、ラウルミドンなどにも影響を受けつつ、ギターと歌を追求し続け、14歳の頃より自身で作詞・作曲を始めていた楽曲もさらに深みを帯びて行く。
作詞・作曲を始めるのと同時期から、地元久留米を中心にライブ活動を開始。15才の時には九州ブルースフェスティバルにも出演をし、その後活動の場を福岡市内や北九州などにも広げ、精力的にライブ活動を行うようになる。
19歳、地元の大学生だった時に出演した NHK福岡放送局「トンコツTV」(九州沖縄の若手アーティスト発掘番組)にて第9回グランプリを獲得。その後、2010年春に上京。活動の拠点を東京に移して音楽活動をスタートさせる。

【2011年】
12月:シングル「Dream of Life」にてメジャーデビュー。
(NHKアニメ「バクマン。(第2シリーズ)」OPテーマ)
【2012年】
3 月: プロ野球オープン戦「福岡ソフトバンクホークス」vs「読売ジャイアンツ」@福岡Yahoo!Japanドームにて、約3万人を前にパフォーマンスを披露。
4 月: 久留米市長への表敬訪問時に推薦を受け、久留米市の『ふるさと大使』に就任。