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ジャンク フジヤマ

ジャンク フジヤマ

 

大学時代、バンド「ハヤオキ×」を結成、路上ライヴを皮切りにライブハウスでの活動を行う。バンド解散後、ソロ活動を開始。
2009年4月ミニ・アルバム、「A color」リリースし、シティ・ポップのホープとして注目を集める。アルバムを聴いたスーパー・ドラマー、村上“ポンタ”秀一がその歌声に惚れ込み、ジャンクをサポートすべく、スペシャル・バンドを結成。
2009年11月と翌年1月にブルース・アレイ・ジャパンにてワンマン・ライヴ開催。その伝説のパフォーマンスを収録したライヴ・アルバム「ジャンクタイム」を2010年4月29日タワーレコード先行でリリース。1ヶ月間JAZZセールス・ランキングでトップをキープし、新人ながら記録的なセールスを更新中。7月7日に全国リリース。2010年7月と8月に配信先行で連続リリースした「Morning Kiss」&「SUMMER BREEZE」は都内FM局で上位にチャート・インし、全国のFM局でも頻繁にOn Airされる。そして、その2曲を収録したスペシャル・アルバム「ジャンクスパイス」をタワーレコード先行で10月20日にリリース。JAZZセールス・ランキングでトップとなる。11月24日には全国リリースし、ベストセラーを記録中。また、同日24日には「はじまりはクリスマス」を配信限定でリリースし、全国FM局で上位にランクされ話題を集めた。
2011年3月と4月に連続配信リリースした「遠い日の手紙」「僕の女神」と「はじまりはクリスマス」を収録したフル・アルバム「ジャンクウェイヴ」を4月下旬にリリース。ジャンク フジヤマのポップ・エッセンスが凝縮したアルバムとして高い評価を集めている。アルバム・リリース記念として6月末~7月初旬に初の東名阪ツアーを行ない、圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了した。
10月より「JUNKWAVE」収録の“優しい名前”が日本テレビ系「NNN ストレイトニュース」ウェザーコーナーでのOn Air中(関東地方のみ)。
10月新曲「BRAND-NEW DAY」を配信限定でリリース。
11月には2回目となる東名阪ツアー(名古屋Blue Note / Billboard Live 大阪、東京)を行ない、好評を博す。
12月7日ファースト・ミニ・アルバム「A color」にボーナス・トラック5曲を追加&リマスタリングした「A color+5」を再リリース。
2012年6月20日にリリースしたメジャーデビューシングル「あの空の向こうがわへ」は、全国のラジオ40局にてヘビーローテーション等を獲得し、東芝TVCM曲(東芝製スカイツリーエレベーター)と朝日放送・テレビ朝日系 全国ネット「たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学」エンディングテーマのダブル・タイアップとなっている。
今、最も注目すべき、大型新人アーティストである。